ひとりチラシのデメリット
こんばんは。行政書士の小幡(おばた)です。今日はまたまたチラシの話を・・・。
昨日も別の地区でチラシを配りました。相棒2名は子どもたち。明日学校だというのにありがとう。マックのソフトクリームで釣った悪い父親です。(反省)
チラシを作ったのは3月上旬。印刷会社を通さずに自分のプリンタで印刷するため、当然、グレードはそんなに高くない。紙も普通の紙、黙々と配るため、あんまり内容を改めてみることがないのですが、先日配布の時に気づいてしまった。
「お彼岸も近いので~」
なんと今日は4月、お彼岸なんてとっくに過ぎてる・・・(汗)
そうです。一人(相棒もいますが)で配ると、通常、1日で配れるのは200件~300件。今回1,800件くらい配り続けているので、なかなか
はかどらなかったのです。おまけに思い出してみてください。3月末。結構週末は雨にたたられましたよね。ですから、月曜夜に翌日学校の相棒たちに頼ることなく配ったこともあるのです。つらい。
そんなことも考えながら文面を作ることも大事ですね。反省しました。(4月に「お彼岸~」なんてチラシを配ってしまった約500件の地元の皆様、大変失礼いたしました。)
でも、凝りません。私は、今は7月~8月くらいに配ることを想定してまた、チラシを作りますよ。誰かに活用してもらえればと思って地道に作ってまいります。今後とも当事務所をよろしくお願いいたします。
今日も配ろうと思ったのに、雨が、、、。
ここまでお読み下さりありがとうございました!

